June 05, 2006

[音個詞芯]


−−−−−−−−−−−−−−−− 気になるライヴ −−−−−−−−−−−−−−−−

注意*情報は各サイト様でいただいたものです。興味のある方は詳細などそちらで確認してください

     BEN HARPER & THE INNOCENT CRIMINALS "BOTH SIDES OF THE GUN"
      6月5日(月) 福岡・ DRUM LOGOS
      OPEN/START 18:00/19:00 TICKET ¥6,500(税込、ドリンク別)

                      またあの神が降臨する

santa040714.jpg

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April 08, 2006

[便八羽買]

ベンハーパーノCDヲカウ

なんか久しぶりにCDというものを買いましたよ
なんて杜撰なミ〜自身(ミュージシャン)なんでしお俺ってば

やっぱいいですこの人
なんつーかこの人ってこの道の業界人っぽくないんですよね
まあこの道の石ころ一粒ぶんも知らない俺が言うのは非常に変な話ではあるんですが

まあ日本にも居るじゃないすかそういう人
バリバリ売れますよーなラインには乗ってないんだけど凄い人 みたいな

んでそういう人って付いてる仲間ミュージシャンがまた凄腕揃ってる みたいな  みたいな

なんかみたいなばっかりですが
この人の音ってなんか素朴なんですよねぇ

周りを固めてるミュージシャンが
『なんかお前のこと俺超好き〜』な感じでこの人のこと包んじゃってる気がします

バンドってそうゆうものなのかな

ちょっとウマヤラシイです


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March 10, 2006

[雲上走犬]

メニウカブケシキ

出張中に聴ける音楽は限られています
先日の日記にあげたように、たかだか1Gの容量の携帯オーディオプレイヤーの中に詰め込んだストックから選曲するしかありません
しかも
僅かな時間しか我が部屋に居れなかった中での選曲なのもあって
ジャンル分けもイマイチな感じです
(もともとPCの中の音楽ライブラリー充実してないのもあるけど…


聴きたい音楽というのは
その時々で変わります
ふとした時に
強烈に『その歌』が聴きたくなるのです
頭の中でその歌を鳴らすのです
が
心許ない切ない気持ち…(´・ω・)


聴きたい歌を聴きたい時に聴けるってしあわせだね
ごちそうだね
あらためてそう思います


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February 04, 2006

[兵四人衆]

2月4日(土) フォークビレッジ(小倉)
『フォー・フォースメン・ライヴ』  20:00 開演 チャージ:1,000円

出演:池田 洋介、某 風来尾、かわづ、しのみやまなぶ
※ 来年2月の しのみやまなぶ ソロ&企画ライブツアー
『ハレタヒハフタリテヲツナイデ2』 の一環ライヴとなります。
場所は小倉北方にある老舗のライヴハウス

4forcemen00.JPG

※ ライヴのポスター(まゆ女史:作)
かなりイイです (・∀・)b

※このライヴは都合により出演メンバーが変更になりました
 ワタクシも御迷惑おかけしました すみませぬ

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January 14, 2006

[送心貰歌]

オクルココロモラウウタ

何を言ってるんだ
どこを向いてるんだ
気がつきゃ一人ぼっち
なんかちょと笑える

影響は多大だ
気になってるんだ
でもしらんぷりんぐ
なんかちょと悔しい

せつない想いを繰り返しながら 僕らは死んでゆくんだね
このままもう何も変わらないままなのかな なのかな

よそ見をしてるまにまに あの人はすごいスピードで
世界を変えてゆく 振ってきたチャンスで
些細な出来事でさへも キッカケは偉大な力(リキ)なのだ
浮遊する足取りが いきなりレールを捉えたら 目に見える景色かわるよ

進め〜♪


※ 『これメッチャうまいw』

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January 12, 2006

[月光仮面]

HEATWAVE 2006 NEW ALBUM PROJECT

ヒートウェイヴはこれまでとは違う、新たな方法でニューアルバムを制作します。
        2006年12月26日先行発売予定 3,000円(税込)


■本日は博多、熊本でお仕事
午前中に終了ですが 昼から下道で帰福
ほぼ定時帰宅ですた

帰ってアンテナに引っかかったサイトを閲覧してたら上のNewsを発見
俺のココロを熱くしてやまない男、HEATWAVEのNew Albumだ!さらに山口洋のソロツアーだ!
しかもGALLERY SOAPって...なんて身近な...(まだ行ったことないけどw

ほんでGALLERY SOAP のサイトに飛んでみたら ななナントΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
今度はドーン!とSIONさまのお写真が...
みると 2・6 にココでライヴあるじゃないっスかっ!

これはイカンと早速速攻ダンディK氏にメール
案の定即返信きましたよ>『ショウサイモトム』
そこでSIONさまのサイトで詳細カモーンですよ
 
すると                 (;゚д゚)ァ.... <SOLD OUT> の  文  字   が...


すまん、ダンディ...(ノД`) 

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January 07, 2006

[人間未来]

■ 池田 洋介 ソロライヴ
2006年 一月七日(土) 会場:戸畑市民会館 中ホール(ウェル戸畑) チケット:¥500 (300枚限定)
オープニングアクトに 川津 竜彦

世間が連休で浮かれていようとも我々には関係ないのが玉に瑕
明日も明後日も仕事シゴトしごと です
そろそろイロンナところから綻びが... あ

今年こそはいろんな重荷を下ろして少し身軽になりたいと思います。

■ 下関駅でまた...
今度は全焼クラスの大火事ですか...
なんかかわいそうになってきますよ愛着のある場所だけに
こうも大きな犯罪のステージにされるとホントやりきれません

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December 18, 2005

[狂喜演舞]

携帯でメールをうつと
『〜です』 が 『〜どす』になってしまう なんて打ち間違えはありませんか?
そんなときどき舞妓はん化してしまう某どすこんばんわ

やったー!
お気に入りのMAXIMボトルコーヒー発見!!
カンターレ近くのローソンで発見!! (・∀・)b
貯め買いしましたが、まだまだ10本はありました。
もうこうなったらこの街中のローソンをまわってやる! みたいな意気込みです。

さて
そんな上機嫌で今夜はカンターレライヴ観戦
なんといってもあの折尾:ブラックホールのマスター、ブラックボーイ直々の御参戦
ついに軍団の壁を越えたステージとあっては見に行かないわけにはいかんでしょう

この日の演者は (敬称略)
YUUMI
池田 洋介
幻一郎
ブラック・ボーイ
(予定されてた藤本 陽一氏は体調不良のためお休み)

とにかく今宵のライヴは全てがブラック・ボーイのために
あたかも 『ROAD TO BLACK BOY』
洋介も幻一郎も今夜だけは彼のための露払いw

そんな彼らの想いを胸に(?) ブラック・ボーイ大ハッスル!
会場の歓声罵声(w)を一手に引き受け堂々のライヴ完遂

終了後も焼酎片手に大はしゃぎw
みんなに愛されてるおやじでした

ちなみに
洋介は風邪で鼻声でしたが、いつものようなテンションで
来年1月に控えたソロライヴもあり、気合い入ってます
幻一郎さんは相変わらずオモシロ楽しいステージングで会場を魅了
YUUMIさんは時折聴かせる元ちとせのような声の返りが魅力的な19才
専門学校で音楽を勉強されてるようですが、こういう様々なスタイルの演者を見て何か感じることができればそれもまたいいんじゃないでしょうか


※ 『絶叫ブラック・ボーイ vs 幻一郎』


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November 22, 2005

[裏町奉行]

先日のカンターレで一緒だったバンドのギターさんが言っていた。
『ソロで演ってる人ってどうしてみんなギターうまいんですかねぇ』 ってw

まあ笑い話の一環であるが
モチロン、俺はギターなんかちっともウマくわない

が、想うに
やっぱ我々一人で演ってる人たちは
そのギター一本しか頼るものがないのだ

だから、歌い始めた時からギターと二人三脚

そういうことでしょう(・∀・)b

※ 写真は 『JPS』にもメンソール… 手抜きの感は否めないよ?(ノД`)


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November 20, 2005

[晩秋蝉吠]

カンターレでライヴです。
今夜の対バンは久しぶりに初めて観る人。
楽しみにしてました。

ギターとボーカルの二人組さんでしたが
普段はバンドで演ってる人達のようす
ボーカルのSHOICHIさんは艶のある 『らしい』 歌声でした。
やっぱボーカル力って大事だ。

最後の 『蝉』 って曲がよかった。


みんな歌が好きなんだなぁ
歌うことで生きていられるんだ

と
俺もまたイイ刺激をもらった夜でした。

写真は 『来月12/11(日) カンターレでご一緒する しのみやまなぶ氏のフライヤー』

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November 13, 2005

[熱闘絵姿]

感動のエンディング
。・゜・(ノд`)・゜・。

なんと言いますか...

もうこれは絶対に筆舌に尽くしがたい事態なんです。
こんなこと文章で伝えられること自体ナンセンスなんです。


もうね、

申し訳アリマセンが、


観に来た人、もしくは観てた人、そして関わった人にしか解からない
説明のしようがない感動がありました。


今年のS-1CLIMAX...

カンドーです つД`)・゚・。・゚゚・*:.。..。.:*・゚


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October 16, 2005

[散歩慕情]

この日を楽しみにしてたクセにね

しかも夜7時からなのにね

寝坊ですよ…

もう俺の人生、寝坊波瀾万丈ですよ(´Д`)


テンション上がっていかないなぁ…


まあそれでも
相変わらず素敵な馨介さんの歌を聴けたのは救いでしたわ
(しのみや氏のステージも久々観てみたかったけど)

あとはちょいと失敗もしたけど
小野さんに『散歩』という歌を届けられたことは嬉しかったな

つーか、ありがてぇやな


みんなありがとう でした


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October 08, 2005

[一人駅前]

博多エキマエ音舗にてライヴ

まったく宣伝活動というものをしなかったのもあるけど
集客能力のなさは否めないですな

それにしても歌いに行って『プロミュージシャンのコンサート』並にお金払うとなると…

長続きはしないなぁ…


※ 写真は東京から来たミュージシャン


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July 18, 2005

[折尾魂揺]

折尾に在るライブハウス『BLACKHOLE』主催で2日連続のイベントがありました。
その二日目に参加

色んな人たちの色んな歌
知ってる歌も暫く会わないとまた新鮮な味わいで聴こえる。

その人と会わなかった時間にあった色々が
歌に溶け込んで、歌から滲み出る。

歌を歌い続けることで
その中でまた味わえる空気
また会おうね


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July 16, 2005

[素裸演者]

カンターレでライヴしました

対バンは
ペーパームーンさん
チョム空太郎さん

チョムさんは、この界隈では有名なあの『あらそう』さんです。
いつまでもチョムさんのように元気に、そして楽しんで楽しませて歌い続けていければいいなぁ、と思いました。

あたしゃぁアレです。
感情が沸々と湧き出してくるVer. でした。w
嬉しいこと
哀しいこと
腹立たしいこと
愉しいこと

色んなものが混ざり交ざって歌の風景とは違う
今の自分が
もう何度も歌ってきた歌をまた新鮮な感覚で歌わせてくれるんです

それは自分にとってとても愉しい出来事なんです


その反面
そんなライヴをしたときって
ステージの上でなんか素っ裸になったような感じがして
終わったあとは非常にテレくさい気分にもなるんですよ


いつまでも慣れないものです


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July 10, 2005

[漢汰亞櫑]

今夜は博多カンターレでライヴ
俺は聴衆

藤本 陽一
しのみやまなぶ


大雨降ってきた


陽ちゃんの『灰色のブルー』が俺の琴線に触れるので
個人的に名曲に認定
ストックがあればそのうちに うpします


※そんな見るなよw


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June 03, 2005

[雷舞鋭奴]

懐かしい映像を発見した。

昔『ライヴエイド』というイベントがあった。
この頃(俺が)その存在を知ったばかりのU2が歌っている。
友人宅のビデオで見せてもらったやつだ。
『日本ツアーの時にファンからもらったという学生服を着ている』というのが強烈な印象だった。w

■発見

巨人の堀内監督と布袋寅泰って声質一緒だよね?w

※これは便利だ
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May 07, 2005

麺菜酒家

山口県は山陽町に来ています。

『麺菜酒家 らいち』という中華全般を出すお店にて
奥田 徹郎さんのライヴを聴きにきました。

彼をよく知る人たちは もはや当たり前のようですが
俺は今回彼の意外な一面が多々観れてとてもオモシロかったです。 ふひひ


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April 24, 2005

魔人感銘

『幻一郎トリビュートLive』 企画発案:藤本 陽一//協力:博多カンターレ

抱腹絶倒、バリ雑言、お色気満載、野次怒号w

幻一郎という博多の偉大なる叩き語りミュージシャンへの愛情と虚妄入り混じる
10組+2組の演者たちの競演

------------------------登場人物 (敬称略)------------------------

TURBO/顔が逆三角形の男、八つ当たりをする男
こーへーさん/だからデブが好き〜(メドレー未確認曲多数)
峰尾 かおり(舞踏家)/Moon and cat`s fantasy
某 風来尾/猫と鶏と中国人
池田 洋介/なんじゃもんじゃの木の下で
藤本 陽一/睡眠不足、三段腹の男 featuring Led Zeppelin
森 耕(たがやす/詩人)/鳩のように歩く男、他 混載
はにわ(芸人)/氷屋のおっさんのブルース
トミー富岡/G3ROCK(じーさんロック)
峰尾 かおり/林野 ひろみ/未亡人のレクイエム
TURBO/I LOVE オットセイ、南無阿弥陀仏河童、人攫いのブルース

ニセ幻一郎/鳩のように歩く男(ほぼインストゥルメンタル)
幻一郎(本物登場)
--Snow Girl/3分間クッキングのブルース/Kill the Bluesman(他全曲書き下ろし)+上海ブルースetc--

ホントにいろんな人たちが、いろんなアレンジを駆使して幻一郎さんの歌をカバーするんだけども
みんなスゲイパフォーマンスなんだけど、目はしっかり自作の歌詞カードを追ってたりするとこがまた笑える。

こんなライヴに参加できて、めっちゃくっちゃ楽しかったでござるよ
陽ちゃん、幻一郎さん ありがと お疲れ

tribute ;トリビュート

━━ n. みつぎ[ささげ]物(をする義務); 贈り物; 感謝のことば[しるし], 賛辞; 表れ (to).

映画・小説の冒頭などに「special thanks」より強い意味で書かれることがある。多大な協力・影響を受けた場合、あるいは故人に対して。
ミュージシャンが、先人の作品に尊敬の念を示し、同じ・あるいはアレンジを変えた曲を演奏、録音すること。「〜アルバム」など。その際、「カバー」との差異は、ひとえに「尊敬の念」が示されているかどうかであり、非常に曖昧。



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April 16, 2005

駅前音舗

行ってきました [博多エキマエ音舗]
以前からご紹介受けていたのですが、タイミング合わずこの度遂に出演させていただきました。

いやぁなんつうか、バンドで演るのが丁度よい広さのステージですなココは
雰囲気もバンド向きな感じだし
つーか、いつも [テーブルと椅子] があるとこでしか演らないので
[椅子と缶バケツ(灰皿がわり)] のみが客席を支配してる空間は
俺からしたらもう 『バンドの世界』 でごわした。

約50cmの壇上から客席を見下ろす感覚は新鮮だ。w
緊張しつつもウカレ気分でroc...演ってもうた。

出演者は 榊 良平 / 某 風来尾 / 上田 たけし / 海童 / 加藤 淳也 (敬称略) つー感じ

人気の加藤 淳也さんや海童さん他、全出演ミュージシャンの努力の成果か
お客さん満員(30人くらい?)の大盛況でした。

※写真は エキマエ音舗で [海童]さん
スゲイ勉強になった


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April 11, 2005

厨房男入

池田おやびん洋介
To Young To Die
某 風来尾
 でライヴ

出会ってまだ2年くらいのこの若造(失礼w 今度は暫らく渡米しちゃうらしい
洋介おやびんの成長ブリは著しい。
チンピラとか言ってからかっていた青年が...
 今度はヤンキーになろうというのか !? <ウマい!(笑

To Young To Dieさんはチープサイド(Livehouse)以来2、3年ぶり
『春夏秋冬』 というノスタルジックな歌が個人的に大好き。


ライヴ終了後
洋介組と呑んでるときにツマミたのんだら
サービスで写真の湯葉巻き出てきました。

絶品!

料理の出来る男の人って す・て・きw


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February 18, 2005

馬鈴汰淫

ぱおまおしぇん=中国猿人間 って知ってる?

■上には上が

さて02/13、カンターレでの
『しのみやまなぶ ソロ & 企画』ライヴ の話

福太郎
藤本 陽一
某 風来尾
パピコ
しのみやまなぶ の順で
皆さんなにかとしっとりなご様子


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February 13, 2005

異場同演

■今夜も様々なセラヴィ!

今夜は博多カンターレにて しのみやまなぶ ツアー&企画
『赤い春るるる』がある。

俺はソコに参加
他参加メンバーは、パピコ、福太郎、藤本 陽一(敬称略)
こうしてみると [は行] の人ばっかりw (主催者を除き

また博多駅前では駅前音舗にて我らの兄貴分 Mr.K 率いる
Ping-Pong Dragons の今年初ライヴだ!

あにき〜、行きたいけど行けねぇよぉ〜(T_T)
その代わりコッチはコッチで盛り上がるからねぇ〜だ!
Ψ(`∀´)Ψケケケ

ちなみに駅前音舗には博多音楽界を影で牛耳る男、Mr.T も居る。
うう〜む。 手強い...(((( ;゚д゚)))アワワワワ

悔しいからリンクとかTBとかイッパイしてやろう。

ンマー

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February 12, 2005

剣客商売

昨日の続き<02/11

ようやく開店時間になってお店に IN
ギターと荷物を置いて飯を食いに GO

繁華街にてキレイなおねいさんに声をかけられる
しかも 『あれ!?』 みたいな知り合いテイストで

(しばし戸惑い...) こんな美人に知り合い居たかな...
いや、居たに違いない 俺が忘れてるだけだ
えーと誰だっけか ...思い出せ、俺

とか寒さに凍える脳ミソの記憶回路をフル稼働させていると
なにやらどこかで聞いたことのあるようなキメフレーズを彼女が

『...(なんやらかんやら)...で、1,2分お時間ございますか?』

あ アンケートだ..._| ̄|○

さようなら儚きトキメキよ

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February 11, 2005

現有時間

?(-へ-) 寒いっス

煙草吸おう、
と思ったらジッポのオイルきれた

こんなときのためにいつも鞄に入れているはずのライターもない

あう〜 ひどいよ…


北九州で仕事
終わってそのまま北九州でライヴ

なんですが、まだ2時間もあります

ハラヘった…
ギター重いし

近くにネットカフェでもありゃあなw


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February 05, 2005

新今治水

0205

先週の『藤本 陽一がやって来る オレ!オレ!!オレ!!!』の最中に
カンターレ水町マスターからオファーを貰ったので
なんと、今夜もカンターレ。

面子は
某 風来尾、藤本 陽一、池田 洋介 とな。

俺は代わり映えなく
洋介の歌でちょっと遊んだ程度w

藤本氏は
『普段演らないような選曲で』 と
昔に作った古いオリジナル曲や つい先日出来たばかりの新曲などを演っていた。

おやびんは
この日はなんかシットリ系な選曲多めで演っておりました。

そういえば、彼とは『明けましておめでとう』なわけで
久しぶりに会ったのが、いつも明るく元気で感心する。


元気な人を見ていると
こっちも元気になれるからEね。w


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December 30, 2004

のめやうたえや 2004

今年の忘年演会はどんなもんでしょうかねぇ

人、集まるのかなぁ...ちと心配ねぇ

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November 28, 2004

春るるる 2004 ファイナルバウト

オナーヌのあとは なぜか暫らくクシャミがとまりませんよね<挨拶

待ち時間できたのでチョイと下準備

出演者:敬称略
しのみやまなぶ、某 風来尾、福太郎、池田 洋介、奥田 徹郎、
幻一郎、シャカ、パピコ、森田 馨介、也許 文吾、
他予定

変更と演奏順(くじ引き)

1:福太郎
2:也許 文吾
3:奥田 徹郎
4:森田 馨介
5:あくび
6:某 風来尾
7:幻一郎
8:パピコ
9:しのみやまなぶ
10:池田 洋介

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November 15, 2004

ニョキニョキ

近頃ニュースも見ないので(つーかTV点けない)
都会に居ながら世間ズレしております。

今朝も社長さんに  工エエェェ(´д`)ェェエエ工工 と
言われてしまいました。

我ながら、たいしたもんだ。w

夜、友人とメールやりとり
なんかラヴホテルとエロビデオの話になり
俺はロマンティックミュージシャンと命名されました。
なんですかそれ?w

な、なんでもさせてくれる、って...ぉぃぉぃ

それにしても
このエロ友人とエロメールやりとりしてて
彼がメールの件名に にょきにょき と書いてたのにビックリw
もちろんこの人この日記知らないはずだから見てるワケないのにシンクロ

それとも ニョキニョキって なんかヤラシイ言葉なんだろうか...
うう〜む

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November 14, 2004

S-1CLIMAX 2004

予報を覆すなかなかの天気の中
S-1CLIMAX 2004 開幕
ただ今10時、東西(大袈裟w)から演者が続々と登場
皆様開始までの時間を今か今かと待ち侘びております。

どうなりますらを 10:00

今大会、都合により3,4名の変更やキャンセルがあったりで
当日までハラハラドキドキでしたが
なんとか欠員一名におさえ (当日二名キャンセル、偶然一名追加)
総勢15名でトーナメント開始! 11:00

と、その前に アミダくじ

一回戦
菊池 慎一郎 vs 奥田 徹郎
    かわづ  vs 松尾 勝哉
ひらやまだいご vs 猪口 進
    池田 洋介 vs 也許 文吾
    吉田 修士 vs 福太郎
    某 風来尾 vs しおはらいさむ (1st Champ) 
   ゆうゆう   vs なかむらみちのぶ
 鳥取 大介
(不戦勝)

まあ、なんと言っても 貧乏くじは 俺でしょう..._| ̄|○

以後、明日更新 おつかれ〜

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October 10, 2004

ぷんぴんパラダイス

友人東京ヨリ帰省
其ノモノLiveヲ所望ス
我有志ヲ集イ願イ歓迎ノ意ヲ込メ演会ヲ発起
時ニ2004年10月10日
ソノ模様ヲ記ス

迎ラレシ者
フォトグラマー(?)F

集イシ者(敬称略)
池田 洋介
奥田 徹郎
しのみやまなぶ
福太郎
某 風来尾

会場提供
麺菜酒家らいち

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October 03, 2004

キーワードは「3」

Mr.K に誘われて 行ってきましたエキマエ音舗
俺と友人2人連れてチケット売り上げに貢献。w

迎えてくれるは
PPD(ピンポンドラゴンズ:含むMr.K:博多)
Speed Master (from 久留米)
Smokin` Boogie(この中で一番長いキャリア:博多)
いずれも負けず劣らずの屈強3ピースバンド3連荘。

そしてPAには なんと昔ライヴハウスでお世話になったMr.Tがナゼか。w
(Mr.Tは博多のミュージシャンじゃあ知らない人はイナイかもしれないくらいの影の有名人です。)

このハコは今年8月だかにオープンしたばかり。
したがって(?)、店内はまだ工事中のように壁も天井も剥き出し。
コレから徐々に仕上げていくそうである。

だけどライヴはスゲかったよ。

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October 02, 2004

カンターレ刑事純情派

藤本さんに調整とってもらい久々カンターレ出演です。
この日は

杏(あんず)
幻一郎
某 風来尾
藤本 陽一
というラインナップ(敬称略)
お客さんもナカナカの入りです。

ちょいと遠目の仕事先から帰り、そのまま風呂にも入れず直行カンターレ。
着いたらもう杏さん演ってました。

歌声聴いて第一印象は、山崎まさよしみたいな
やわらかでトーンの高い感じ
見た感じはアルフィーの坂崎(?)さんのようでした。
男の子なのに杏? の由来を聞くと
A〜Z までなんでもあるよ、という意味を込めてのネーミングだそうです。
A(あ)〜(N)Z(ず) ということですね。 うんうんw

続きまして
この日、市内某有名格安床屋にて髪を切ってきてスッキリ気味の幻一郎さん
なんでも担当の方に「本日はどのようにしましょうか?」と問われ
「あんたと同じようにしちゃらんね」と言うてそのカットになったそうです。
一見、ボウズになったのかと思いました。(笑)
この日のテーマはフォークシンガー。(?)
ワリとオトナシ目にライヴしてました。
仕事場で指先を怪我してました。大丈夫でしょうか?
それでも観客には大ウケ。w

そしてワタクシ、某 風来尾
この日は初めてのお客さんも多い中、ナカナカのノリで聴いてもらい、
まあまあ印象残せたのでヨシとしましょう。
ギターの調子も喉の調子もバッチリな夜でした。
自分的にはもう少し歌いたかったですが、壊れる前にトリにバトンタッチです。w

そして最後は我等がギターヒーロー藤本 陽一
彼のステージはお客さん大熱狂! まさにギターヒーロー!
カッチョいい新曲も引っさげ、跳ぶは走るはの大サービス!
この時間になるとオネムの幻一郎氏にも寝返りをうたせる(マジで寝てたw)
客席ギターパフォーマンスもバッチリ決まり、最高の終演。
なんとキメのギターアクションでは流血も!
温和な顔して結構ハードパンチャーです。(笑)


そんなわけでモリモリ盛り上がったカンターレ純情でした。

かしこ

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September 26, 2004

春ヨシエ

●ヽ(`Д´)ノ●ヽ(゜∀゜)ノ●ヽ(´д`)ノ●ミンナデ ウンコー!
ご無沙汰しすぎ〜♪

んなわけで またまたやってまいりました
しのみやまなぶ企画ライヴ
春るるる またまたまたキター━━━━(゜∀゜)━━━━!!!

もちろん若松ピエロでございます。
今回はイツニモ増してプロレス好きの集会となりました。

             好きなレスラー               
池田 洋介   :イワン カズラスキー(嘘w)
奥田 徹郎   :三沢 光晴(プロレスリング ノア)
北原 幸二   :ビッグバンベイダー
福太郎     :マグナム東京(ドラゴンゲート)
パピコ      :力道山(日本プロレス)
かわづ      :武藤 敬司(全日本プロレス)
しのみやまなぶ :金本 浩二(新日本プロレス)
某 風来尾   :蝶野 正洋(新日本プロレス)

順番は例のごとくクジ引きで決まり、上のような感じに

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August 29, 2004

んがっんぐ

OFFICIAL BOOTLEG

タイトルは『OFFICIAL BOOTLEG』。2004年春のツアー“LONG WAY FOR NOTHING”のドキュメントDVD+ライヴCDの豪華2枚組で発売となります。

しかも

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August 15, 2004

G1終わって1G来たる

新日本プロレス真夏の祭典
G1CLIMAX は
大方の予想を覆して 天山 広吉(てんざんひろよし)の2年連続優勝で幕を閉じた。

ココ近年の彼は強い。
本当に強いと想わせるニモカカワラズ
大事なところでアッサリ負けてきたりした。

その辺りのムラっ気を今後は排除して是非長期政権を成してほしいものである。


そんなこんなで終わったG1のあとに
遠い街から今度は1Gがやって来た。

1Gとはネットで知りあった静岡の友人である。
彼と会うのは今回が2回目。
昨年の10月以来である。
今回は本州一周ツアーの一環とのこと。
久しぶりに会う旅人は前回と変わらず元気であった。

再開に感謝。w

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August 01, 2004

8月トッパチ カンターレ

皆様如何お過ごしでしょうか。
ワタクシは月の初めからライヴな夜を過ごしましてゴザイマス。
この調子なら、この月は目標であります月間30本ライヴも夢ではゴザイマセンかもでゴザイマス。

そんなわけで、この日のメンバーは
あいことふじこ
ビッグママ
某 風来尾 の順で。

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July 25, 2004

春るるるマタまたキター━━━━(゚∀゚)━━━━!!!

しのみやまなぶ企画 春るるるシリーズvol.3

ということで、もう御馴染みの北九州市は若松にあるライヴ居酒屋ピエロにて
屈強のメンバーが集まり開催されました。

そのメンツとは...(演奏順/敬称略)

某 風来尾
池田 洋介
奥田 徹郎&江口 一昭
ラ・ケンターズ
パピコ
福太郎
シャカ
恐怖ビデオテープ男
しのみやまなぶ
TURBO
江口 一昭  というラインナップ。

この企画、現時点で最強のメンツではないでしょうか。

ライヴはキッチリ13時から始まりました。
その前に、この企画恒例の順番決め懸賞付きクジ引き会が行なわれたのですが、
ナント!
オラ、当たってしまいました!w
今ライブオープニングプレイヤーの権利と共に。(T_T)

いやぁ〜これ前からほしかったんですわぁ〜。うふふふ(中味は下の写真に)


そして開演...
13時の鐘と共にオープニングテーマ(リングスのテーマ)が流れだす。
そしてリングアナウンサー珍ポコ蔵の野太い声で、当日のラインナップ紹介。

場内は否が応でもその独特の緊張感に包まれてゆく...

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July 19, 2004

魂のゆらぎ vol.7 ということで

北九州、折尾の公民館のようなところで
ブラックホール企画 魂のゆらぎvol.7に参加させてもらいました。

このイベントは2日間通しでありまして、この日はその2日目であります。
出演者は...

多すぎてワカリマセン(ノД`)シクシク
手元の資料がどっかいってもうた。(笑)

なんせ2日間で大量のミュージシャンが出てるし、初日には顔を出してないんでようワカランのであった。
そんなわけで、とにかくこの日の出番も遅めだったオラは、ワリとのんびりと会場に向かいました。

会場に着いたらなんと

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July 18, 2004

ニヤリと笑った 羊の目

フォークビレッジ de 月の丘

この日は北九州の小倉にあるフォークビレッジのライヴを観に行ってきました。

月の丘ライヴは毎月一度(?)
フォークビレッジが博多から森田 馨介氏を迎える企画ライヴです。

その中に今夜は しのみやまなぶ氏と
そしてナント シャカさんがっ!?

などとココで独りハイテンションになってもワケワカランでしょうが
シャカさんという方はその昔某有名ライヴハウス“照和”で
憧れのマナザシで見ていたミュージシャンのうちの一人であります。

おされ(御洒落)で歌もギターもメチャウマで
しかもアブナサもモロさも持っているという
カッチョΣ(゚Д゚;エーッ! なミュージシャンなのです。

そんなシャカさんや大好きな森田 馨介さんやラヴラヴ王子(?w)が
一同に会した素敵ライヴだというのに
オラは...遅刻してしまいますた。(ノД`)シクシク

というか
当日ライヴの開始時刻が変動してしまったのですがね...残念です。(T_T)

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July 17, 2004

おもわぬところで3

木屋瀬のーてぃす

渋いです

お座敷LIVEです


メンツは

ブラックボーイ
奥田 徹郎
池田 洋介
江口 一昭
某 風来尾

という感じ(敬称略順不同)

天気も良くて
風通しもいい店内は
さわやかです。


ブラックボーイのステンドグラス個展最終日特別ジョイントLIVEということで

…店内は女性客たくさんで

…ヤホーイっ!!


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おもわぬところで2

`04.07.17(土)

今日は池田おやびん洋介の誘いで
木屋瀬ノーティスというお店でLIVEです。

どんなところなんでしょうか?

初めて行く店なのでワクワクしています。

実家の最寄りの駅から一両列車に揺られ
今、向かっているところです。

そういえば
昨日の帰りも一両列車でした。

知らない人は、いささか驚きを隠せないようですね。

f^_^;)

ではでは
今日のLiveは、どうなりますことやら


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July 16, 2004

おもわぬところで

`04.07.16(金)

おもわぬ流れで突如
門司港のダディーのお店、J.J.TIC(人生を十倍楽しんで生きるクラブの略称)に行ってきました。

フリーLIVEです。

この日は
Daddy
Rouge
しのみやまなぶ
某 風来尾
Daddy&Rouge
のラインナップ(敬称略)で


なんか極めてプライベートなLIVEになってしまったので

なんか話題はプライベートなことが多かったように思います。w


久しぶりのダディは元気そうでした。

しかもナント

この店にもあの店と同じように『辛ジンジャー』があるダスよっ!!
辛ジンジャーうめ〜っ!!
運転手でビール呑めないオラには、この辛ジンジャーはオアシスです。

辛ジンジャー万歳!!


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July 11, 2004

ゴンの目に見つめられ...w

ビバ!カンターレ!!

この日は博多天神親不孝通りにあるカンターレにてライヴ。

それにしても蒸し暑い。
晴れたり曇ったり、小雨降ったり、困った天気だ。w

本日のメンツは...
ゴンの目
しのみやまなぶwith藤本 陽一
北原 幸二
某 風来尾with藤本 陽一

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July 03, 2004

BIG HIP LIVE

博多・天神にあるカンターレというお店で
幻一郎氏主催の BIG HIP LIVE 3 があったので行ってきた。

っていうか「給料日だからお金ないです(T_T)」と伝えたら
「金貸しとっちゃるけん、来いw」と言われたので
そこまで言われりゃあしょうがねぇ(笑) と出向いたのであるが
お客さん満タンで 凄い状況だった。w

...俺、こなくてもよかったんじゃあ (*゜.゜)ゞポリポリ

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June 19, 2004

財政赤字

仕事を終え
部屋に着いて
バタバタとシャワーを浴び

今夜は厚狭の'らいち'でLIVEっス

早いもので
ココでLIVEがレギュラー化して
もう今夜が10回目となります

今宵のメンツは

しのみやまなぶ/某 風来尾

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June 13, 2004

トビいれ

地下鉄やバスに乗るのに時間を確認していかない

すると…

いつもタイミング的にカケコミ乗車なんだよなぁ…

なんか納得いかにゃい(T_T)

モチロン恥ずかしいので次の便に乗る

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June 05, 2004

わした

友人が天神にある 沖縄アンテナショップ“わした” で行われた
開店8周年記念 島唄大会(第二回目)に出るというので行ってきた。

結構たくさんの出演者が居たけれども、友人とその前後を何人か聞いてから
当の友人と共に店を出た。(コンテストではないので待たなくてもOK)

出演者の多くは本格的な三線を持参し、伝統の曲などを披露していた。
俺は俺で勝手に“ワタシの中の島唄”みたいな感じかな、と思ってたんで少々拍子抜けだった。
そういう意味では、友人は確実に“それまで”の空気を変えてお客さんを引き込んでいたように思う。
(っていうかドウしてそういう聴き方しか出来ないかなぁ、俺w)

それにしても“わした”ショップってもう8年にもなるのかぁ。やるなぁ。

店内は沖縄をはじめその周辺諸島の名産品がトコロ狭しと並んでいた。
中には菓子有名メーカーの沖縄アレンジのものとかも。
ココで買い物をしていけば沖縄に行ってきたと言えるな、確実に。ふふふ

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May 31, 2004

福音

皆がそれぞれの立った個性で
自分の見せ場を
その時の空気を読んで
最良の空間を作り出す

俺の周りに居るアマチュアと呼ばれるミュージシャン達は
毎回のステージを楽しみながらも
その瞬間を作り上げるためにシノギを削っている

その全てがクルクルと回り出して噛み合った時

シヤワセ

まさに至福

福音である

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May 30, 2004

春るるる またキター

只今しのみやまなぶ企画 春るるる またキター 開催中

小雨そぼ降る中、若松ピエロでLIVEしてまふ。

出演者(敬称略):くじ引き順

福太郎とスケ三
しのみやまなぶ
池田 洋介
藤本 陽一
江口 一昭
内野さん(ゲスト)
幻一郎
某 風来尾


しのみやまなぶ企画恒例のプレゼントは幻一郎さんに当たりました。
今回は'あずまんが大王'のTシャツでした。w(くやし〜)


はてさてどうなりますことやらね。

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May 29, 2004

Reel Around The Sun

まいった

女子十二楽坊


いつか演るとは想っていたが


リール(アイルランドの舞踏曲)が

ついに

キタ━━━━━━\(゚∀゚)/━━━━━━ !!!!!

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May 15, 2004

らいち de LIVE

只今らいちに到着いたしました。
凄い雨です。
仕事あがりで博多を出たので、さっき到着です。(21:00頃)
それでも池田のおやびんさんに途中拾ってもらったんだけども…感謝。

今夜は

しのみやまなぶ
藤本 陽一
某 風来尾

で、しかも2部構成になりました。

今は2部です。

某 風来尾が最後に演らせてもらった後は特別ゲストで
池田おやびん洋介も演りました。

それにしても、皆女連れです。女連れしかいません。

・゜・(ノД`)・゜・



藤本 陽一 in らいち

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May 08, 2004

ヤイリやいりフレやいりホォ━━━━

こんなこともあったんだねぇ

K.Yairi letter

昭和55年7月27日
ミュージックガーデンK21オープン

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May 07, 2004

三役揃い踏み+1

先日の5月3日、北九州の江口 一昭氏の企画ライヴ
[喘息力 vol.0] に参加させてもらった。

喘息力という名の由来は、彼がもともと身体の調子がよくないというところから付けたのであろうが、なんとも絶妙なネーミングのセンスである。w

5月が始まる4日くらい前から“おもいつき”で段取りを始めたらしいのであるが、それにしてもよく集まった参加ミュージシャン(総勢11名)とお客さんには恐れ入る。

こういう時に普段のネットハーレムぶり(?)が発揮されるのであろうか?(笑)
それにポスターはもとよりステッカーまで作ったりしてあって又股Σ(゜Д゜;エーッ!!と吃驚感心。


これで

池田おやびん洋介の[魂部]

しのみやまなぶの[るるる](基本名称は知らん?)

江口 一昭の[喘息力]と

北九州三役揃い踏み である。w


震源地は 若松ピエロ

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May 04, 2004

モブログLIVE記念日(`040503)

江口一昭主催 喘息力(ぜんそくりょく)

1.なまたまご(from 千葉)
2.山本 大輔
3.秀(ひで)
4.タカユキ(from 千葉)
5.今井 俊幸(まっぺ)
6.かたたまご
7.池田 洋介
8.しのみやまなぶ
9.奥田 徹郎
10.某 風来尾
11.江口 一昭



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May 02, 2004

のらしごと & らいち de 録音

GW中は梨狩り園をやっている親戚ん家の手伝いをすることに決め、夜はできるだけLIVEをするということで、2日目のこの日は[らいちde録音]。

昼間は薄曇りの中、心地良い風に吹かれながら梨園で野良仕事をした。
ぷくりと膨らんだ梨の赤ちゃん(写真中央ちょい左の丸いの)に一つずつ袋をかけていくのであるが、8時間使ってナントカ2,000枚が限度だった。
一緒に行ったオフクロはほぼ倍の量をこなしているのだからまいる。(T_T)

俺には低い梨の樹の下、殆んどの時間中腰だったのでナカナカこたえた。

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May 01, 2004

GWはじまり

ふいに仕事が暇になったのでGW中は出来るだけLIVEしようと思い、友人に連絡してみました。

で、1日(土)ブラックホール(折尾)
2日(日)らいち(厚狭)で録音
3日(月)ピエロ(若松)と入れてもらいやした。

ホントは4日(火)もダディさんあたりにお願いしてLIVEしたかったのですが、度重なる夜遊び(ではないのですがw)にさすがにクレーム出たので、残念ながらココまでです。
f^_^;)

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April 29, 2004

財津和夫

約ひと月前ほどに座椅子買ったっス。
オラはPCを椅子ではなく胡坐でさわっているので、座椅子は必須っス。

HPをイジル時
Gameをするとき
Videoを観る時
Guitarを弾くとき

座椅子は必須っス。

一年のうちどれくらい座椅子に座っているのでしょうか?
ともすれば座椅子からズズズっとスベリ伸びて、そのまま枕と化し眠ることもあります。

ああ〜愛しの座椅子。
我が座椅子人生。

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April 28, 2004

前門のトラッキー肛門の穴熊

企画ライヴあれこれ

※[某 風来尾7番勝負]

某 風来尾 vs ナイスなミュージシャン一組との対戦7つを企画


※[piece LIVE]

部分にこだわったLIVE
“声”とか“インスト(声なし)”とか“Guitar play”など[部分]をピックアップ


※某 風来尾ソロライヴ[シングルマッチ]

もうええかげんソロLIVEしましょうよ


※しのみやまなぶ とのLIVEは[名(迷)勝負数え唄]企画

永遠のライバルとの数え唄LIVE


※他にF1みたいな年間通したポイント制LIVEバトルは出来ないものか

G-1 CLIMAX また演りたいなぁ

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January 01, 2004

(゜.....゜ ;) 不精ひげ〜

テストテスト

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August 18, 2003

いい正月だな!ジョージっ!!(笑)

連日の素晴らしいライヴ。(シヤワセw)

17日(日):小倉/フォークヴィレッジ
     森田 馨介企画[月の丘]+3人衆

俺たち3人と森田 馨介との出会いはもうかなり古い。
というよりも、俺(某 風来尾)が10年以上前に彷徨って博多に居た時に[友部 正人]というミュージシャンのライヴの打ち上げで出会ったのが最初だ。

その時(打ち上げの自己紹介時)は[同じミュージシャン]という枠で紹介され、お話させてもらったのだけれど、スグ後にK介(当時のステージ名)さんのステージを観る機会があり、そのレベルの差に驚嘆したものであった。

演奏、ボーカル力、お客さんを引き込む演出、ドレを取ってもソレは素晴らしかった。

それからナニカと俺(とトキに“しのみやまなぶ”)はK介さんのライヴに顔を出し、そのうち下関界隈にまで(ライヴ)で足を運んでもらうようになった。

そんな年が何年か続き、しかし、最近は疎遠になっていた。
それが近年、我々(主に某と“しのまな”/福さんは別格ですw)も個人的にそれぞれ少しばかり動き出し、今年の[どさまわりLIVEツアー]を経て再び“フォークヴィレッジ”に顔を出すようになったのがキッカケで、小野さん(オーナー)の配慮により今回久しぶりにライヴで顔を合わすことになった。

しかも、今回は俺(と“しのまな”)もプレイヤー側であるというこの感慨は、きっと某 風来尾と“しのみやまなぶ”にしかわからないであろうな。w


個人的なことであるが、俺の中には一人で歌い始めてスグの頃から“森田 馨介”と“福太郎”という2大巨頭が居る。
俺の中ではマサに太陽(森田 馨介)と月(福太郎)なんである。
その2人がこの日同じ場所で演り、その中に俺も居るのだ。
俺がどんなに嬉しいか少しはお判りになるであろうか?w
マサに


ど〜ですか!?おきゃくさぁ〜ん!!(笑)

...という感じである。(ワカランワカランw)


この日の順番、馨介さん(トリ)を除く3人はジャンケン。
毎回思うのだが、ホントに3人衆のジャンケンの持つ魔力。
偶然は必然なのか?

某 風来尾、しのみやまなぶ、福太郎、森田馨介。
まるで計ったような絶妙のバランス感覚。(と思うのは主催者側の勝手な思い込み?:笑)

俺はうれしかった。しのみやまなぶもうれしかった。
でも、ナゼか一番嬉しそうなのが“福太郎”だったのは何?(笑)

この日、一番ニヤけていたのは福太郎で、それを見ていた俺としのまなも思わず顔がホコロンダ。
[どさまわりツアー]中に“あんた”のそんな嬉しそうな顔見たことなかったぞ〜っ!?(笑)

森田 馨介に感謝したい!
この日のステージも素晴らしかった。
我々3人衆をウレシクさせてくれて、連れて行った友人(アジアとジョージ)も感動させてくれ、
そして、馨介さん“あんた”も嬉しそうだった。

また、出会おう!
いつも新鮮で、いつまでも変わらずに。


この日のライヴを締めたのはアンコールの一曲。(しのまなと某のリクエスト)
森田 馨介の中の永遠の名曲。[おおいなる]

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August 16, 2003

だからオマイは誰なのさっ!?ジョージ!!(笑)

8月16日(土)素晴らしいライヴさせてもらいました。

主な登場人物紹介
I 氏:通称/アジア:高校の同級生:知れば知るほどカワリモン(笑)
T氏:通称/情事マイケル:同上:真のモテモテ君
らいちマスター&女将:特に名を秘す(笑):料理が上手(プロだもんよ〜)
JaM(ジャム):若手の2人組みユニット:それぞれの名前のイニシャル
   J(秘)andM(秘)
元どさまわり3人衆:しのみやまなぶ、福太郎、某 風来尾の3人衆。
   もの凄いいい加減な人たち、との噂が...(T_T)

16日(土)

山口県厚狭にある麺菜酒屋[らいち]での夜のライヴ2回目。
先日(8/3)の同所ライヴの反省を踏まえ早速のブッキング。
ここのマスター、本気(と書いてマジと読む)で“ヤル気”である。

この日は今若手でヤルキングな“JaM”も含め計4組の出演。
しかも、マスターの鶴の一声で
某 風来尾は2ステージ、JaMはそれとは別にM(シングル)だけのステージも演って、ということで全部で6人(組)の出演となった。w

土曜日のお客さんは、マスターの読み通り[腰が重い(いい意味でですよw)]ので、ワリと皆さんジックリと聴いていってくれた。
しかも、今回はキチンと、簡素ではあるがPAも準備したので、プレイヤーにもお客さんにも心地よく店内に音が流れたのではないだろうか。

その甲斐あってか様々なお客さんから確実に聴いてもらえてる実感と温かい拍手をもらい、赤ちゃんに泣かれることもなく、愛すべき酔っ払いさん達にも罵声をもらうことも無いばかりか、ナントおひねりまで頂いてしまった。w

こんな素敵な場所を自らの興味の元に提供してくれた[らいち]関係者と、俺達が出会えた偶然に感謝!

ライヴ終了後は、お店の美味しい料理を御馳走になりながら、4時間ぐらいミーティングと称したバカ笑いを続けこの夜は更けていった。

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August 13, 2003

近頃ニュースも見てないが、何かありましたか?

今日、坊さんが集団で走ってました。w

あれも、坊走族と呼んでいいんでしょうか?わははははげじゃない最近の坊さん。


元 ちとせちゃんの新曲が出ましたねぇ〜。
某携帯電話のCMで流れておりますよ。
イイよねぇ、あの曲...ゆったりと時が流れていく。...素敵。

前の某お茶のCM曲は力強い感じの凛とした歌でございましたが、アチラもなかなか。

この間、ラジオで杏子さんが言うておりました。

ちとせちんが何か買い物をしたい時に持ち合わせが無くて、山崎まさよし兄ィに借りにいったらしいです。

その商品は、なんか1,500円くらいのモノだったらしいのですが、ナンカ普通アノヒトタチってお金持ってそうじゃないですか?
だから、借りるにしても1万円か、5千円か、それでもまあ、2千円貸して?とかいう感じに言えばいいものを、彼女は兄ィに「すいません、1,500円貸してもらえませんか?」と言うたそうです。(カワイイですねぇw)

しかも、山崎まさよし兄ィも、キッチリ1,500円をお札と小銭で貸したそうです。(なんなんだコイツラw)

さらに、その後、山崎氏の財布の中にはお札が一枚も無かったそうです。


...お金持ってないんでしょうか?(T_T)

それにしても、ちとせちゃん、綺麗になったもんだ。(うっとり)

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August 07, 2003

蝶野 正洋 IWGP初戴冠記念日w

そんなわけで、この日は某ライヴハウスでレギュラーライヴありました。

台風が来てるんでヤな感じだったですが、出向く時に雨は止んでいたので幸いでした。でも、やっぱり客足鈍かった。(T_T)

さて、この日のメンツは某T君と某Kさんと某 風来尾。(実名許可は取ってないので:笑)
たしかこのメンツ、4月か5月にも同じ顔ぶれで演ったような...。
もしかして、ココのマスター、俺たちを[3人衆]にするつもりか!?(笑)

某T君はサッカー青年で、なんでも最近合宿があったとか。(学生ではないのですが)
かなり本気(と書いてマジと読む)でやってるみたいですねぇ。真っ黒に日焼けしておりました。
彼の歌の中では、個人的に“夕焼け”という歌がナカナカのイイ作品だと思います。(他の方にもウケはイイそうです)

某Kさんは、ナニゲに仲良くさせてもらっておりまして、プロレスの話もツーカーで出来るナイスなガイであります。
この日は俺と対バン(大袈裟?)ということで、ナント新日本プロレスのオフィシャルTシャツをワザワザ着てこられました。
マジすか!?持ってたんですか!?っていうか、ソレ選んでて遅れたんですか!?(笑)
ウソウソ、仕事の都合でですよね。w

この某Kさんの歌では、“美しい人々”とか“最愛の人々”とか“泣き虫ラッコ”(全てタイトルは未確認ですw)とかがイイです!凄い好き。
某Kさん、俺と一緒で身なりはテキトー(激しくスイマセン)なのですが、歌う気持ちが凄い伝わってきてイイんですよ〜。
曲もカッチョよくて、俺の知らないコード(和音)も流暢に使いまくり!
もともとバンド出身の方だから、アレンジもソレっぽいです。
(“最愛の人々”なんてスゲイかっちょイイんスから)

と、まあコレだけ誉めても何も出ませんか?(笑)

ああ、なんか文章じゃあ伝えきらないよなぁ...。(T_T)

さてさて、順不同ですが、この日の俺はというと...
どうも最近納得のいくライヴが出来てません。イカンですな。
最悪とまではイカンのですが、修行が足らんです。
[コスモぐらし](宇宙野菜農家生活/オンラインゲーム)してる場合じゃない!w

でも、この日の3人衆(違うでしょw)の[夕焼け](T)と[さんぽ](某)と[泣き虫ラッコ](K:正確にはこの日は歌わず)はN○Kの[みんなの歌]で採用されてもイイと思うんですけど...ドウ?w

って言われてもワカランがな(ノД`)シクシク

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August 03, 2003

麺菜酒屋らいち de LIVE

8月3日(日)
[どさまわりLIVEツアー]中、昼間に演らせてもらっていたお店で、今回は夜である。
なんと超満員である。(断っておくが、皆さん純粋に飯を食いに来たお客さんです)

この日もジャンケンで順番を決めた。
そして...、今回もまたゲストに一番をもっていかれてしまった。(T_T)
前回のフォークビレッジの時もゲストの“トコロけんじ”さんに負けてしまったのであるが、もしかして、3人衆は世間の人たちよりジャンケン弱いのでしょうか?
今までの内輪での勝った負けたは、所詮井の中の蛙なのだろうか。...くくく。(失笑)

とはいっても、今回はこの場所に慣れている我々の誰かが最初がいいだろう、と“しのみやまなぶ”が申し出て、ゲストの“きゆげしたしまゃ”と交代することにした。(やさしいね〜、しのみやまなぶw)

てなわけでイヨイヨLIVE。
一番、しのみやまなぶ。元気印。w
この日はLIVE終了後の“らいちカレー”を楽しみして来たそうです。(笑)
普段はカレーを食わない男なんですが、ココのカレーはスゲイ美味いそうです。

...なんか、またライヴレポになってないようで。(笑)

続きまして“福太郎”。
この日はイヨイヨ調整中のギブソン(オールドLG-1だっけ?)が久しぶりに復活し、なかなかイイ調子で歌っておりました。

3番手、きゆげしたしまゃ。変な名前です。(笑)
この男はイチイチなに考えてるのか判んないので...判らないままでイイです。w
この頃になるとお客さんも賑わっていて、その中で特に緊張することも無くマイペースで歌っていたようです。
この日一番ウケがヨカッタのではないでしょうか。
[みちくさ]と[オオカミがきたぞ]という歌がヨカッタです。

最後に俺だったのですが、やっぱトリは待ちどうしいですな。
もう、演る頃にはオナカがへってヘロヘロでした。
当然ながらソコラ中にいい匂いしてるし...。(笑)
もうそろそろ家で新しい歌も練習しているのですが、もうソレどころではなく、既製の曲でその場をコナシタという感じでしょうか?(そんなんでイイわけないんですが...)

そんなわけで、恙無くライヴは終わったのです。
我々は今夜も楽しい夜を過ごしました。
只、残念なのは、というか甘かったのはヤッパリPAはあったほうがよかったな、と。(PAなかったのかよ!?というツッコミは置いといて:笑)
ボーカルはよいのですが、ギターはやはり強弱も多分に使いますし、聴こえないことも多々あったかも、と。
ココがライヴハウスならば、皆初めから“聴く”という前提で来られるからイイのでしょうけれど。(そうじゃないところで演らせてもらえる、というところがオモシロイところなんだけど)
更に言えば、いかなる状況でも“聴かせる”だけの力があれば最強なんですがね。

その点を踏まえて、終わったあとはオイシイ料理を御馳走になりながら、店の人と出演者全員で今後のミーティングみたいなことをやりました。
このお店、マジで(LIVE)考えてます!(熱)

[本日のツッコミどころ](よかったらツッコミをお願いしたいコーナー)
ところで、ドウなんでしょうか?
ここはお食事どころです。
ナニゲに入った店でライヴが行なわれていたとして、あなたならどんな印象でしょうか?
もちろんその内容によっても違うのでしょうが、ご飯を食べに行った所で突然催し物が行なわれていたとしたら、あなたはドウ思いますか?
よかったら御意見ヨロシク。w

Posted by aristrist at 23:59 | Comments (0) | TrackBack

July 06, 2003

at フォークヴィレッジ

どさまわり3人衆 with トコロけんじ

おいおいおい、早速3人衆再びかよっ!?(笑)
しかも、7月第一週目じゃん!!

そんなわけで、お呼びがかかればドコへでも、なのでこればっかりはしょーがねぇべ。

キッカケはナニゲに言った俺の一言。
5月18日のフォークヴィレッジ(北九州のライヴハウス)でのライヴ終了後、代表者の小野さんに、「俺、まだ一回もトコロさんと一緒になったことないんスよ」と言うと、「じゃあ、ブッキングしようか?」...だって。(笑)
しかも、その場でスグ電話。了承される。(仕事はえ〜w)

んで、初めて歌聴きました、[トコロけんじ]さん。
噂には聞いてたけど、かなり独創的な詩の世界。
確かにコレは人気があるのも頷けますな。

俺は基本的に歌詞を描くのに地獄のような苦しみを伴う(で、アノ程度w)人なので、彼のような[作品として成立している]ようなものを描けるのは非常にウマヤラシイ。

んで、ハーモニカも上手でした。

俺の高校時代からの友人I(通称アジア)は、この日も聴きに来ていて、3人衆を差し置いて“トコロ”さんが一番ヨカッタと言いやがった。(苦)
きっちり彼のCDも購入し、ちゃっかりサインまで貰う始末。
ヤツは俺たち3人衆のCDも買ってくれているのだが、未だに「サインして」...とは言いやがらねぇ。

“モノの価値のワカラン奴め”(笑)

さて、そんなわけで、その後“しのみやまなぶ、某 風来尾、福太郎”と出演。
この日俺はアジアが最近手に入れたというギブソンのオールドギター[B-25]を借りて演った。

このギター[ギブソンB-25]は、ブリッジのところがネジ式になっていて弦高の調整が非常にやりやすい。(ブリッジというのは弦の本体側の高さを決めているモノのこと:知らない人はお父さんに聞いてみようw)

なにしろ俺と福太郎さんは、この弦の高さというものを低く設定するのに異常に凝っているので、このギターのように調整が簡単なタイプはとてもイイ感じ。w
(解説:普通はブリッジって埋め込み型になっているので、弦を一旦全部外してからブリッジを取り出し、底面を削って高さを調整せねばならんのだ:判ります?わからない人はお母さんに聞いてみようw)

まあ、そんな風に何をやるにも、どんなジャンルの人でも自分の愛用の道具は多かれ少なかれ独自に手を入れたりなんだりするわけですよ。
そうすることによって、紛れもなく“自分のモノ”になっていくわけだねぇ太郎君。(誰に言うとんじゃ!)

ま、そんな感じでライヴは進むわけですね。
あ、もう時間ですか?

ほとんどレポになってないようですが、ははは。
興味のある方は、8月17日(日)またまたフォークヴィレッジにて、今度は森田馨介さんと演る[月の丘]ライヴに来て下さい。(笑)
はっきり言って燃えてます!この方と出来るなんて!

Posted by aristrist at 23:59 | Comments (0) | TrackBack

June 29, 2003

新キャラ登場!⌒゚(σ,σ)゚⌒

さて、そんなこんなで[どさまわりLIVEツアー]も終わり、いつもの場所で質素に打ち上げ。
と、思いきや、想いの外参加者が多くて大賑わい。ありがたいことだ。

この日は、まあいつものメンバーに加え、我々3人衆が会場としてお世話になった某食べもの屋さんの夫婦(と子供)と旧友I(この日、ナゼかアジアというあだ名を頂戴した)も参加してくれたのだが、場所がよかったのか人がよかったのか、普段見ることの無いキャラクターが発揮されていて、非常にオモシロかった。

やっぱり打ち上げは楽しい。
我々の仲間は“酒に酔ってドウこうなる”なんて輩は一人も居ないので、誰に迷惑をかける事も無く、至って健全にバカ騒ぎをする。(女性陣には多少艶っぽくなってもらいたいものだが)

しかも一晩中。
それで、寝たくても寝れないカワイソウな人も出るケド。(いしし)

...

いつまでもズットこうしていたい。いつまでもズット仲間でいたい。
そう思ってはいるけれど、人の生活にはイロイロな転機がアル。
だから、少しずつ疎遠になる人がいることは、判ってはいても寂しいこと。
だけど、こうして又新しい仲間を迎え入れることが出来てホントにうれしい。

[どさまわりLIVEツアー]は決して観客動員数の多いツアーではなかったけれど、演っていくうちに少しずつ“気持ちの深い連中”と共有することのできる時間は確実に増えていった。

これからも生きているかぎり、そんな世界の在ることを願ってやまない。

Posted by aristrist at 23:59 | Comments (0) | TrackBack
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